社長のブログ

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2020/04/26

 

 

 

綾町ではひな山祭に続き、男山祭が始まってるようです。

 

 

もちろんこの時期ですから、

お祭りと言ってもお飾りを遠くから眺めるだけですよ…。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクたち男の子のお祭りでちゅね…」

 

 

↓この子は女の子かな???

 

2020/04/26

 

 

 

先日弊社のホームページのアクセス数がトータルで1000万回を超えました 💡 

 

 

 

 

ご覧いただいた皆様に心から感謝申し上げます。

 

 

 

なお、私のブログも多少なりとも貢献しているのではと思う今日この頃です。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたん…ご褒美にボクみたいにおやつもらいなちゃいよ…」

 

2020/04/25

 

 

 

この日はテレビでチラッと見た「すき焼きしゃぶしゃぶ」にしました。

 

 

お一人様鍋に「すき焼きのタレ」を入れ、

しゃぶしゃぶのようにお肉をさーっと通して食べたんですが、

これがなかなかの美味しさでありましてわが家の定番になりそうです。

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクも臭いだけ味あわせていただきまちた…」

 

 

で、この夜のホームシアターは

 

「インセプション」

 

・2010年 アメリカのSFアクション映画。

 

 

・アカデミー8部門にノミネートされ、4部門受賞。

 

 

・監督 クリストファー・ノーラン…今やハリウッドの大物になりました。

 

 

・主演 レオナルド・ディカプリオ

 

 

・ストーリーは他人の脳に入り込み、産業スパイを企てると言うSFミステリー。

 

 

・予算をふんだんにかけたアクションシーンとCG映像には度肝を抜かれました。

 

 

・往年の青春スター…トム・ベレンジャーが貫録十分な中年になっていました。

 ひょっとしてどこかのロータリークラブ入っているかも(笑)

 

 

・ケン・ワタナベの老人メイクはちょっちゅ笑ろてしまいました。

 

 

【感想】

・クリストファー・ノーランさんはどうしてこんなに難解な作品にしてしまうでしょうかね。

 この話の展開にはワインとスコッチが侵入した私の脳ではついて行けませんでした。

 ノーラン作品…メメントに続いてギブ…。

 

 

 

・夢と現実を行ったり来たりで寝落ち回数計測不能でした。

 

 

【採点】 3.4点(ざんねーん‼)

 

 

 

 

4.25 pm6:01

 

 

今日も一日が終わろうとしています。

 

 

新たなご葬依頼が入っているので、私も早めに夜籠りに入らせて頂きます。

 

 

みなさん良い夜を 💡 

 

 

2020/04/25

 

 

ステイホームの時間が多くなったシュー様も、

ユーチューブでのお料理レシピにはまったようです。

 

 

 

毎日新しい手料理が食卓に並びますが、この日は手作りピザでした。

お味は専門店クラスでしたよ 💡 

 

 

 

コツは強力粉で作った生地を10分以上寝かすことだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「そして…これがまたワインに合いまちたねえ…飲んでないけど…」

 

 

 

 

4.25  pm1:18

 

 

 

前半戦終了‼

 

 

今日は忙しかった…

本社→アルテ宮崎駅東→善栖寺様→アルテ大淀と現場を走り回りました。

 

 

 

遅めのランチも終わったところでコーヒーブレイクです。

 

2020/04/25

 

 

アルテではコロナ対策の一環として、お参りのあとのお茶のお席を遠く離れたところに設え、

さらに椅子の間隔も広げています。

 

 

 

また大勢の弔問が予想される場合は、

屋外にお茶場を設け、極力三つの密を作らないように工夫しています。

 

 

 

さらにご遺族の同意が得られた場合は、お茶のお席そのものをクローズするなどして、

出来うる限りの対策をいたしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクもお参りした後はおやつがもらえるのかなあ…」

 

 

 

 

4.25 am6:57

 

 

 

今日は朝から現場まわりです。

 

 

 

笑顔を絶やさず、穏やかな気持ちで過ごしたいと思います。

 

 

 

今日も良い日になりますように。

 

 

2020/04/24

 

 

この日はシュー様お手製のシーフードサラダとピンチョス。

 

 

 

ワインはスペインの白でした。

 

 

 

ホームシアターはU-NEXTの見放題で…

「ハート・ロッカー」

 

 

【作品紹介】

・2008年 アカデミー作品賞に輝くアメリカの戦争映画

 

・アカデミーノミネート9部門 受賞6部門

 

・監督 キャスリン・ビブロー

 

・主演 ジェレミー・レナー

 

・助演 アンソニー・マッキー

    ガイ・ピアース

    レイフ・ファインズ

 

 

 

【ストーリー】

・イラク戦争下での米軍爆弾処理班の息詰まる任務をリアルに描いてます。

 

【見どころ】

・ドキュメンタリーかと思わせるような息詰まる臨場感がたまりません‼

 

・カメラワークがリアルなのは低予算で大きなカメラを使えなかったからとか。

 

・ガイ・ピアース、レイフ・ファインズ…惜しげもなく次々に死んでいくけどいい味出してましたね。(「メメント」や「イングリッシュ…」よりずっといい 💡 )

 

・ちなみに「ハート・ロッカー」とは「棺桶」の隠語…「痛い箱」か…

 

 

 

【感想】

・これは大当たりのアカデミー賞作品☆☆☆

 

・女性監督アッパレ!

 アカデミー作品賞争いでは元夫のジェイムズ・キャメロンが撮った「アバター」を破る。

 女の執念恐るべし!

 

 

【採点】 4.2 💡 

・第3回カズデミー賞作品賞レースでもトップに躍り出ました。   

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクは爆弾処理のシーンが怖かったので…おかあたんの抱っこ袋の中に逃げ込んだじょ…」

 

 

 

4.24  pm6:08

 

 

 

日差しは暖かいのに風が冷たいですね。

なんだか中途半端な天気です。

 

 

 

今しがたお通夜の各式場を回ってきました。

 

 

 

電話当番もありますので、

これからステイホームに入ります。

 

 

 

今日も一日お疲れ様でした。

 

2020/04/24

 

 

いつもは結構な交通量のあるコースですが、週末だったことも重なって閑散としてました…。

 

 

 

走りながらコロナウイルスの足音に追いかけられているような気持ちになりました。

 

 

 

絶対ぶっちぎってやろうと思います‼

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクのコースは結構なおにぎわいだったじょ…」

 

 

4.24  am9:18

 

 

 

オムロンの立石元社長、岡江久美子さんと著名人が次々とコロナにお倒れになりました。

 

 

 

私たち葬儀業者の足元にもコロナが迫っています。

 

 

 

ふじもと美誠堂ではコロナ感染者の搬送依頼が来た場合や、

社員が罹患した場合のガイドラインを作成しています。

 

 

 

あとはそのような事態に陥らないように、

社を挙げてリスクマネジメントをするだけです。

 

 

 

今日も悲しみに打ちひしがれているご遺族がおられます。

これからその元に参上し、お支えいたします。

 

 

2020/04/24

 

 

先週末はお天気が良すぎたので、

仕事を終えたあと二日連続でドッグランに行きました。

 

 

 

 

今週も行けるといいんですが…。

 

 

 

帰りにはいつもの公園でシュー弁をいただきました。

 

 

 

ノエル

「おとうたん…やっぱ大自然の中は気持ちいいでちゅね…クンクン…」

 

 

4.24 am6:55

 

 

 

おはようございます。

 

 

 

今日もご葬儀、お通夜と忙しくなっております。

 

 

 

ご参列の皆様方が心置きなくお別れができるよう、

万全を期して参ります。

 

 

 

今日も良い日になりますように 💡 

 

 

2020/04/23

 

 

 

この日は大好きなカリシャルと…

 

 

 

 

シュープレートはチキンサラダでした

 

 

そしてホームシアターは

 

欲望のバージニア

 

 

 

【作品紹介】

・2012年 実話に基づくクライム映画

 

・主演 シャィア・ラブーフ

    ジェシカ・チャスティン

 

 助演 トム・ハーディ

    ガイ・ピアース

    ゲイリー・オールドマン

    ミア・ワシコウスカ

 

 

 

【ストーリー】

・禁酒法時代のバージニアが舞台です。

 

・アウトロー3兄弟が卑劣な取締役官に立ち向かう伝説的復讐譚。

 

 

 

【見どころ】

・ゲイリー・オールドマンは登場シーンは少ないけど圧倒的存在感でした。

 

・ガイ・ピアースがエゲツない悪役を熱演。カズデミー賞ものの演技でした。

 

・血の色がリアルで良。

 

 

 

【感想】

・ファーストシーンの豚ですがホントに殺してたら問題でしょ‼

 

・こういう映画はお酒を飲んだあと観てもOK。わかりやすく気楽に楽しめました☆

 

・タイトルがイマイチですかね…私なら「ボンデュラント兄弟」。

 

 

 

【採点】 3.6点 (寝落ち回数0 💡 )

 

 

 

 

 

ノエル

「その分ボクが寝落ちしてたんだじょ…」

 

 

4.23  pm6:07

 

 

 

今日は風が冷たいのでジョギングは中止しました。

 

 

 

会社はお通夜サービスなどで多忙ですが、

電話当番もあるのでこれからステイホームに入ります。

 

 

 

それでは良い夜を 💡 

 

 

2020/04/23

 

 

 

ミッチーの地元ではかなりの人気店らしいんですが、

さすがにこの状況下ではお客様も少ないそうで…

 

 

 

暇を持て余して窓の外を撮影したようです。

 

 

 

早くこんなことやってる暇がないほど忙しくなってほしいですね。

 

 

 

 

 

ノエル

「そんな暇があったら引っ越しの準備しなちゃい…」

 

 

4.23 pm0:51

 

 

 

午前の部が終わりました。

 

 

 

会社では父の時代からご贔屓いただいている方のご紹介や

息子の後輩のご家族など、深いご縁に結ばれたお仕事を承っています。

 

 

 

誠を尽くして心置きなくお別れができますようお仕えいたします。

 

 

 

2020/04/23

 

 

今までホールでは故人様の思い出の映像を流していましたが、

これからは厚生労働省が出した新型コロナウイルス感染拡大防止映像も流すことにしました。

 

 

少しでも拡大防止の啓発につながればと思います。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたんの手は三密じゃなく蜂蜜の味がするじょ…」

 

4.23 am6:57

 

 

 

このような状況にあっても葬儀社は休むわけにはまいりません。

 

 

 

昨夜も当直チームが一晩中走り回っていました。

 

 

 

ご遺族が心置きなくお別れができるよう全力を尽くします。

 

 

 

今日も良い日になりますように。

 

 

2020/04/22

 

 

この日はステーキ・オン・ザ・サラダでした。

 

 

このビオがマリアージュ☆

 

 

ホームシアターは

イングリッシュ・ペイシェント

 

 

 

【作品紹介】

1996年 アカデミー賞12部門ノミネート

そして9部門獲得の大作です。

 

監督 アンソニー・ミンゲラ

 

主演 レイフ・ファインズ

   クリスティン・スコット・トーマス

 

助演 ウィレム・デフォー

   コリン・ファース

   ジュリエット・ビノシュ

 

 

 

【ストーリー】

第二次大戦下の砂漠を舞台にした悲恋を壮大なスケールで描いた官能叙事詩。

 

 

 

【見どころ】

・映画の説明に「官能」とつくと濡れ場ありですね。

 

・砂漠の映像や衣装は「アラビアのロレンス」を彷彿とさせました。

 

・ウィレム・デフォーがいい味出してました。特に拷問を受けるシーン…。

 

・コリン・ファースからクリスティン・スコット・トーマスと連続して登場するシーンは

アガサ・クリスティの映画を観る思いがしました。

 

 

 

【感想】

・よく鳴り物入りで現役大リーガーが来日するも、ほとんど活躍できないパターンがありますが、本作もそれかなあ…。

 

・この映画の良さがわからない私はどこかおかしいのでしょうか???

アカデミーの受賞数にまどわされてはいけないと思うんですが、

時々アカデミーはわからない選出をしますよね。

 

・無駄な濡れ場(決して嫌いじゃないですよ。むしろ好き)のお陰で3度の寝落ちから復活できました。

ただし、寝落ち3回のおかけでただてさえ長い映画が軽く3時間越えとなりました。

 

 

【採点】 3.2 ゴメンなさい

 

 

 

 

 

 

ノエル

「この作品の良さがわからないとは…おとうたんはまだ子どもでちゅね……ボクは二人の悲恋に泣けてきまちたよ…ワーン‼」

 

4.22 pm5:32

 

 

 

前田Pとのサービス開発の打ち合わせも済んだので、

これからステイホームに入ります。

 

 

 

みなさん良い夜をお過ごしください 💡 

 

2020/04/22

 

 

 

◆(月) ビーフカレー・ライス小/「シンドバッド」さん

市役所訪問のあといただきました。

 

 

 

◆(火) お惣菜/「味の玄海」さん

母ようこ宅に持ち込みました

 

 

 

◆(水) 梅しそパスタ/「森の詩季」さん

もう十年以上は食べ続けている定番メニュー

 

 

 

◆(木) 出立ての膳/「小川屋」さん

ご葬儀の合間に当社のホールで出しているお膳を試食しました。

手前味噌ですが、なかなか美味しい!(実際、手前に味噌を置いてます(笑))

 

 

 

◆(金) 焼魚定食・ごはん小/「大八食堂」さん

夜は洋食が続いているので究極の和食にしました。

 

 

 

◆(土) シュー弁

ドッグランの帰りにシュー様お手製のお弁当を頬張りました

 

 

 

 

(日) てんぷら蕎麦/「まる」さん

二日連続のドッグラン。帰りに立ち寄りました。

 

 

 

 

 

ノエル

「そろそろボクのお弁当も載せてよ…」

 

4.22 pm0:20

 

 

 

本日の前半戦終了

 

 

 

午後も頑張りましょう!

 

2020/04/22

 

 

高齢の男性のご葬儀で喪主は奥様がお務めになりました。

 

 

 

ご家族に故人様のことをお聞きすると、とにかく夫婦仲睦まじかったとのこと。

 

 

 

そこでご葬儀の最期は、お二人が新婚時代に流行っていた曲をピアノ献奏でお送りしました。

 

 

 

藤山一郎さん…美空ひばりさん…私たち世代が聴いても胸に迫る曲ばかりでした。

 

 

 

歌が想い出に寄り添っていた時代のお話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクは仲良し家族の家に生まれて幸せだじょ…」

 

 

2020/04/21

 

 

☆第2回カズデミー賞を発表します!

 

 

 

◆ノミネート作品

 

 

 

【しあわせの隠れ場所】

 

 

 

【推定無罪】

 

 

 

【鬼火】

 

 

 

【シャイン】

 

 

 

【バートン・フィンク】

 

 

 

【ロスト・ハイウエイ】

 

 

◆結果発表

 

【作品賞】   「バートン・フィンク」

 

 

【監督賞】    ジョエル・コーエン 「バートン・フィンク」

 

 

【主演男優賞】  ジェフリー・ラッシュ 「シャイン」

 

 

【主演女優賞】  サンドラ・ブロック 「しあわせの隠れ場所」

 

 

【助演男優賞】  アーミン・ミューラー=スタール 「シャイン」

 

 

【助演女優賞】  ジャンヌ・モロー 「鬼火」

 

 

【脚本賞】  「バートン・フィンク」  

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクの予想とほぼ同じだったじょ…」

 

 

4.21 pm6:22

 

 

 

筋トレから戻ってきました。

 

 

 

これからシャワーを浴びてディナータイム。

 

 

 

そのあとはお待ちかねのホームシアターです。

 

 

 

今夜の上映作品は往年のあの名作です。

 

 

 

それでは良い夜を 💡 

 

2020/04/21

 

 

 

広島通りの「カットサロンYANO」さんでカットしてもらった後は…

 

 

 

…いつものコースをジョギングしましたよ 😎 

 

 

 

 

ノエル

「ボクもポナミ先生のトリミングでサッパリしたあとは…おやつタイムとなりまちた…」

 

 

4.21 pm1:45

 

 

 

ビジネス書を読破した後、レポート執筆に入ってます。

 

 

 

ちょっちゅコーヒーブレイク 😎 

2020/04/21

 

 

このビオのシラーは美味しゅーございました☆

 

 

ワンプレートはオムレツサラダ

 

 

そしてホームシアターは

ロスト・ハイウエイ

 

 

 

【作品紹介】

・1997年のアメリカ・フランス合作映画

 

・監督 デヴィッド・リンチ

 

・主男 ビル・プルマン

 

・主女 パトリシア・アークエット

 

・助男 ロバート・ロッジア

 

    ロバート・ブレイク

 

    バルサザール・ゲティ

 

 

 

【ストーリー】

・説明できません。観てください。

 

・二重人格のサイコホラーのストーリーが難解すぎて…

 

 

 

【見どころ】

・デヴッド・リンチよ…やたら濡れ場シーンが多いではないか!   thank you!

 

 家族そろって観る人にはお勧めできましぇん。

 

 

・顔の白いチビ男が自分に見えたのは錯覚だろうか…。

 

 

 

【感想】

・「バートン・フィンク」に続き二日連続で多重人格物を観てしまった。

 ラインナップ考えなきゃ頭がおかしくなりそうです☆

 

・留置所の中で人格が入れ替わるところから話について行けなくなった私。

 

【採点】 3.4 (ゴメンなちゃい…私の理解不足です)

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたん…ハイウエイを走るときは運転をボクに任せなちゃいよ…」

 

4.21  am9:25

 

 

 

デスクワークが終わったので、これから外回りに出かけますが

なんだか世の中が殺伐としてきたので、運転は譲り合いの精神で行こうと思います。

 

 

2020/04/21

 

 

ホームシアター評はこのノートにびっしり書き込んでます。

 

 

 

「アウトプット大全」より…

 

 

観るだけ(インプット)ではダメ

 

 

書いて、話して「アウトプット」すること…

 

 

忠実に実行してます。

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたん…どうりで最近書斎にいる時間が長いんでちゅね…」

 

4.21 am6:35

 

 

 

筋トレやジョギングの疲れがたまると、夜中に筋肉痛で何度か目が覚めるんですが、

昨夜はグッスリでした。

 

 

 

今日は朝のうちインプットしたら、

お昼前からホール視察の一日です。

 

 

 

今日も良い日になりますように 💡 

 

 

 

 

2020/04/20

 

 

 

この日のメインはロールキャベツでしたが、

赤ワインと白ワインを間違えて開けてしまい残念な結果に…の巻

 

 

 

ホームシアターは

「バートン・フィンク」

 

 

【作品紹介】

・1991年 アメリカ映画

 

・コーエン兄弟の出世作

 

・カンヌ・パルムドール獲得 

 

・キネ旬5位

 

・監督 ジョエル・コーエン

 

・主演 ジョン・タトゥーロ

 

・助演 ジョン・グッドマン

 

    マイケル・ラーナー

 

    ジュディ・デイヴィス

 

 

※ネタバレあります

【ストーリー】

・ハリウッドに呼ばれた新進気鋭の劇作家バートン・フィンクに任されたのはプロレスを題材にしたB級映画のシナリオでした。

なかなかペンの進まないフィンクは同じ安ホテルに住む不思議な男と出会い、やがて幻想的な世界へと入り込んで行きます。

 

 

 

【見どころ】

・岩に砕ける波のシーンが所々出てきますが、これは東映映画へのオマージュか…。

 

・スティーヴ・ブュシェミ演ずるベルボーイは思わず笑ろてしもた。

 

・ホテルの炎は妄想か…。

 

・箱の中身は…。

 

・そもそもバークン・フィンクのまわりの人々は実在したのか…。

 

 あとから色々考えさせられます☆

 

 

 

【感想】

・本格的サスペンス映画かと思いきや、もっと奥の深いヒューマンドラマとしても一級品。

 

 

・とにかくオモロイよ!

 複雑になりがちなストーリーをコーエンがエンターテイメントとして上手に料理してくれました。

 

 

・SNSではこの作品の解釈が千差万別でとてもにぎやかです。それほど考えさせられる作品と言うことです。

 

 

・私的には犯人はバートン・フィンクで謎のセールスマンとか刑事たちは、精神を病んだ彼の妄想…と言う説に一票投じます。

 

 

 

 

 

 

 

【採点】 4.0 💡 (寝落ち0)

・この段階で第2回カズデミー賞作品賞レースのトップに躍り出ました。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「途中から不気味な展開になったので…おとうたんに抱っこしてもらいまちた…」

 

4.20  pm0:46

 

 

 

午前の部の仕事終了‼

 

 

 

なかなか充実した半日でした。

 

 

 

ところで本日の安岡正篤先生のお言葉ですが…

 

 

 

「命名」

名前を付けることは大事です。

親は子に「大きくなったらお前の名前の通り生きるのだぞ…と願いを込めて命名するものです。」

 

 

 

そういう意味で言うと私の場合は、

「ひとつのことに人生をかける」とでも解釈するんでしょうかね。

 

 

2020/04/20

 

 

新型コロナウイルスは私たち日本人のお葬式の形にも影響を与えています。

 

 

 

このところ感染拡大防止のため、

ご覧のように式場の椅子の感覚を広く取っています。

 

 

 

また場合によってはお茶席もクローズし、

屋外に設えた休憩所でお飲み物をお出しするようにしています。

 

 

 

限られた条件の中で心置きなくお別れができるよう、

アルテではご遺族と一緒になって「VSコロナ」のお葬式を勤めております。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクも長く生きてるけど…まさかこんな時代が来るとは思ってなかったじょ…まだ1歳だけど…」

 

 

4.20 am6:18

 

 

 

雨も上がって爽やかな朝を迎えました。

 

 

 

「たとい七八十の齢を期すとも、おもえば夢のごとし」

 

 

 

法然上人のお言葉ですが、

先のことをあれこれ考えるより、

今この瞬間、自分にとって一番大切なことを懸命にすることが大切だと説いておられます。

 

 

 

今日も色々とやるべきスケジュールが組まれています。

 

 

 

ひとつひとつ確実にクリアしていきたいと思います。

 

 

 

今日も良い日になりますように 💡 

 

 

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