社長のブログ

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2020/09/08

 

 

自分のトレーニングが終わったら…

 

 

 

 

 

このヒトのトレーニングにお付き合いしましたじょ…

 

 

2020/09/07

 

この夏一番暑かった頃…

 

 

青島方面への営業があったのでフェニックスドライブインに立ち寄りアイスクリームを買いました。

 

 

ところがあまりの暑さで撮影中にダラダラ溶けだしたんですよ。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「そして下でボクがベロを出して待っていたのであーる…うっそーーー」

 

2020/09/07

 

アルテに有線放送を引いたことで、ご葬儀のBGMに困ることがなくなりました。

 

 

以前はCDやカセットテープが山と積まれた保管庫がありまして、

そこからふさわしい曲をあれあこれひっぱり出してきていたものです。

 

 

今ではチャネルを合わせるだけで選曲ができます。

また時にはSNSのサービスも利用しています。

 

 

便利な世の中になったものです。

 

 

アルテでは小さな葬儀社ならではのきめ細やかなサービスを心掛けています。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「でも、生演奏には勝てないじょ…」

 

 

2020/09/07

 

◆(月)/シュー弁

この日はご葬儀、打合せ、ペット葬と激務の一日でした。

 

 

 

◆(火)/シュー弁

お客様訪問の途中に…

 

 

 

◆(水)/ざるそば/紀州屋さん

私が一人で食べたんじゃないですよ。

JC事務局会議のメンバーのランチです。

 

 

 

◆(木)/きむらラーメン

アルテ桜ヶ丘でのご葬儀を終えて行きました

 

 

 

◆(金)/シュー弁

葬儀とお通夜のすき間時間にいただきました

 

 

 

◆(土)/シュー弁

この日も2件の葬儀司会の合間にかきこみました

 

 

 

 

◆(日)/ざるそば

休日でしたので自宅でシュー様お手製のざるそばをいただきした

 

 

 

 

 

ノエル

「ホクもごはん完食だったじょ…ウインクだぁ…」

 

 

2020/09/06

8月上旬…

 

 

いつもの食卓風景

 

 

 

この日は手巻き寿司大会でした

 

 

食後のホームシアターは…

 

「名もなき生涯」2019年/ドイツ/3.0点

 

 

 

舞台は第2次世界大戦下のオーストリアです。

主人公のフランツは奥さんと娘と三人で暮らしてます。

絵にかいたような幸せ家族です。

 

 

 

ある日フランツはドイツ軍から召集を受け、

ヒトラーへの忠誠を誓うように命令されますが、頑として首を縦に振りません。

そしてとうとう収容所に入れられます。

 

 

 

やがて軍事裁判が開かれます。

情け深い裁判官(ドイツの名優ブルーノ・ガンツが演じてますが、これが遺作となりました)は、

「前言を撤回すれば無罪にしてやる」と情けをかけますがフランツはどうしても受け入れません。

 

 

 

その経緯を聞いた妻が村からかけつけます。

普通でしたら「あなた、家族のために忠誠を受け入れてください」と頼むところですが、

この嫁も変わり者で「自分の信念を大切にしてほしい」と言います。

 

お陰でフランツには「死刑」の判決が言い渡されます。

 

 

 

フランツの故郷の村では何事もなかったかのように、

妻が夫の両親と娘のために農作業をする姿が映し出されて映画は終わります。

 

 

 

重く、暗く、長く、疲れる映画でした。

フランツの頑固さ、身勝手さについて行けませんでした。

 

 

 

監督のテレンス・マリックは「シン・レッドライン」や「天国の日々」の名監督ですが、

きっと舞台となる村の美しい風景を描きたかったんでしょうね。

広大な平原の向こうに連なる山々の風景は息をのむほどの美しさですよ。

 

 

 

これは実話だそうですが、残された家族はいったいどうなったんでしょうかね。

 

 

 

落ち込んでる人は観ない方が身のためです。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクには少し退屈な作品だったじょ…観てないけど…」

 

2020/09/06

 

この日もクラフトビールとシューシェフのお世話になりました。

 

 

 

桃のハム巻き

 

 

チキンのソテー

 

 

冷たく冷やした白ワイン

 

 

 

ホームシアターは…

 

「あの日の声を探して」2014年/フランス/4.0点

 

 

第2次チェチェン紛争の話です。

戦争の悲惨さを横軸に、チェチェンの少年と若きロシア兵の人生が同時進行で描かれています。

 

 

 

ハジ少年は両親をロシア兵から殺されたショックで口がきけなくなったものの、

まだ乳飲み子の妹を抱いて逃げます。

 

 

 

そんな少年を救ったのがEUに勤務するキャロルです。

少年はキャロルの優しさに触れて口が利けるようになります。

キャロルはハジを自分の養子にしようと決心しますが…。

 

 

 

一方、若きロシア兵コーリャは初めは気弱で上官からも仲間からもイジメにあいますが、

次第に冷酷な兵士に変貌していくところが怖いですねえ。

 

 

ハジ少年は次第に明るくなり、

コーリャは段々段々冷酷になっていく二人の対比も見どころのひとつです。

 

 

 

戦争の悲惨さと家族の絆を前面に押し出した佳作。

ミュージカル「アーティスト」でオスカーを手にしたミシェル・アザナヴィシウス監督が、

「俺だってこんなシリアスな映画も撮れるんだぞ」と言っているような作品でした。

 

 

 

ご家族そろってご覧ください。

 

 

 

 

 

ノエル

「ボク感じるけど…日本は平和でちゅね…」

 

2020/09/06

 

 

帰省できないご親戚のためにオンラインで葬儀風景をお流ししました。

 

 

 

葬儀業界に対するコロナの影響とは、

「いつかこんな時代が来るだろうなあ」…

と思っていたことが5年~10年早まったと言うことではないでしょうか。

 

 

 

もう今までの経験に頼っているだけではお客様のニーズにお応えできません。

 

 

 

ビジネスモデルの再構築に急ピッチで取り組んでいます。

 

 

 

 

 

館内にはコロナ対策の啓発ビデオとポスターが展示されています。

 

 

受付にもシールドを設置しています。

 

アルテでは小さな葬儀社ならではの細やかなサービスを心掛けています。

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたん…とは言ってもフェイス・トゥ・フェイスが一番大事だじょ…にらめっこでもすっか…」

 

 

2020/09/05

 

近所のスーパーで買ったクラフトビール

 

 

 

 

 

サラダ

 

 

パエリア/シューシェフ作

 

 

猛暑だったので冷たーく冷した白ワイン

 

 

 

 

食後は「スナック階段」でカラオケタイム♬

 

エアコンがないので汗だくになりましたよ。

 

 

 

 

あまりに暑かったので「雪の華」を歌い涼みました 😯 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたん…近所迷惑と言うことも少しは考えるんだじょ…お隣空き家だけど…」

 

 

2020/09/05

 

8月初旬…

 

 

エビスマイスターでキックオフ

 

 

 

おつまみ

 

 

カルパッチョがメイン

夜は軽めの食事にしています

 

 

 

ワインは微発泡でした

 

 

ホームシアターは…

 

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」2013年/アメリカ映画/3.8点

 

 

 

「ウルフ」の異名を持つ伝説の株式ブローカー・ジョーダン・ベルフォートをディカプリオが演じています。

 

 

 

ウォールストリートを舞台に稼ぎまくるジョーダン。

その浮き沈みの大きい人生を見ていると幸せとは一体何なのか…と考えさせられます。

 

 

 

年収45億円を手にするために心身のバランスを欠いて、ドラッグ浸りになってくジョーダン…文字通り冗談では済まないことになります。

 

 

 

共演のジョナ・ヒルは「マネー・ボール」に引き続きいい演技してますよ。

 

 

 

またセコイ官僚役の多いカイル・チャンドラーも、今回は庶民的で職務に忠実なFBI捜査官を忠実に演じています。

ぶっ飛んだヤツしか出て来ない本作において、唯一まともな人間です。

 

 

 

そしてマシュー・マコノヒーも登場シーンは少ないですが、

しっかり「マシュー・マコノヒー」ぶりを見せてくれてます。

 

 

 

それにしても監督のマーティン・スコセッシ…もう押しも押されぬハリウッドの大親分ですなあ☆

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「牢屋じゃないじょ…ポナミ先生の所のケージだじょ…」

 

 

 

2020/09/05

 

お盆の頃…あの日は暑かった…

 

社員と手分けしてお初盆のお客様宅をお参りしました。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「そしてお仕事が終わったらお散歩に行ったのであーる…」

 

 

 

2020/09/04

 

 

ミッチーよ…

 

 

日はまた昇るぞ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「落ち着いたら帰省して来るんだじょ…」

 

 

 

2020/09/04

 

 

さあ 今宵はどれにしましょうかね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「では…ボクは赤をいただきまちゅ…」

 

2020/09/04

 

ノミネート作品のご紹介☆

 

 

 

◆「サウルの息子」3.4点

 

 

 

◆「ヴィンセントが教えてくれたこと」4.0点

 

 

 

◆「レクイエム・フォー・ドリーム」3.8点

 

 

 

◆「心と体と」4.0点

 

 

 

◆「パラサイト 半地下の家族」4.4点

 

 

 

◆「ダンケルク」4.0点

 

 

 

それではヒクカーの発表です

 

 

 

◆作品賞 「パラサイト 半地下の家族」

 

◆脚本賞 「パラサイト 半地下の家族」

 

◆監督賞 クリストファー・ノーラン「ダンケルク」

 

◆主演男優賞 ビル・マーレイ「ヴィンセントが教えてくれたこと」

 

◆主演女優賞 エレン・バースティン「レクイエム・フォー・ドリーム」

 

◆助演男優賞 ケネス・ブラナー「ダンケルク」

 

◆助演女優賞 ナオミ・ワッツ「ヴィンセントが教えてくれたこと」

 

 

※今回は4.0以上が4作品とレベルの高い大会となりましたが、

作品賞はアカデミー賞と同じ結果になりました。

 

 

 

 

 

ノエル

「やっぱ半地下おもちろいね…観たことないけど…」

2020/09/03

 

金言、至言が詰まった名著でした。

 

 

 

ためになることがたくさん書かれてましたが、

敢えてひとつ上げるならば…

 

 

やるべきことは「トップダウン」で

 

やりかたは「ボトムアップ」で‼

 

 

トップは方針を示すことが一番の仕事と言うことですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクにもとっても役に立ちました…読んでないけど…」

 

 

 

2020/09/03

 

8月初旬…

 

 

毎日がクラフトビール

 

 

 

 

桃のハム巻き

 

 

 

ハンバーグ/シューシェフ作

 

 

 

 

ホームシアターは…

 

「ダンケルク」2017年/イギリス映画/4.0点

 

 

 

この作品は細かいストーリーの説明はいりません。

まあ、そもそも台詞も少ないですしね…。

 

 

 

その代り圧倒的な映像と音響が酔わせてくれます。

「プライベイトライアン」から20年、技術は確実に進歩していました。

 

 

 

クリストファー・ノーラン監督独特の青みを帯びた映像は、

戦場なのに思わずうっとりしてしまう美しさです。

 

 

 

映画は全編英国兵の騎士道精神を謳っていて、

イギリス人が観たら気分いいでしょうね。

 

 

 

ケネス・ブラナー、トム・ハーディ…役得でした‼

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「本当の戦争が始まったのかと思ったじょ…」

 

 

 

2020/09/03

 

更新が遅れておりまして…ブログネタは1ヵ月ほど前のものです…スンマセン

 

 

 

 

クラフトビールでキッフオフ‼

 

 

 

この頃は桃が旬でした。

 

 

グルテンフリーの和風パスタ/シューシェフ作

 

 

 

デザートワインのような甘味がおいしかった☆

 

 

 

ノエちゃんの夕ご飯

 

 

 

 

ホームシアターは…

 

 

「パラサイト 半地下の家族」2019年/韓国映画/4.4点 💡 

 

 

 

観ました、観ましたよ。

映画の面白さがすべてつまった快作でした‼

それに最近の賞取りレースに対する戦略も見事で、韓国が国を挙げてアカデミー狙いに行ったと見ました。

 

 

 

ところが少し心配事が浮かびました…。

確か1980年代の香港映画だったと記憶してますが、

「男たちの挽歌」と言うマフィア映画を最近になって見たところ、

すべでの賞味期限が切れていてコントにしか見えなかったと言うトホホな話。

 

 

 

本作のストーリーが「吉本新喜劇」にありそうな展開でしたので、

後年、お笑い作品にならなければいいんですが…

余計なお世話ですかね。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクのお部屋は地下じゃなくて2階でちゅ…」

 

 

2020/09/02

 

アルテ各ホールでは、受付にシールドを設置するなどしてコロナ対策を強化しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「万全を期しているので安心でちゅね…こんな格好でなんですが…」

 

 

2020/09/02

 

私のばかりUPして、いじけるといけないのでノエちゃんのお弁当もUPします。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「お気遣い痛み入りまちゅる…」

 

 

2020/09/02

 

 

◆(月)天丼/「江戸っ子」さん

外回りの途中でNHKのお隣のお店の暖簾を潜りました

 

 

 

◆(火)シュー弁

アルテ桜ヶ丘でのご葬儀を終えて…

 

 

 

◆(水)シュー弁

アルテ桜ヶ丘での葬儀司会を終えて…

 

 

 

◆(木)日替わり弁当/「麦わら帽詩」さん

 

 

 

◆(金)シュー弁

お客様訪問の途中に…

 

 

 

◆(土)カツカレー/「ひだまり」さん

柳瀬橋の北側にある行きつけの定食屋さん。

カツカレーも絶品です。

 

 

 

◆(日)焼魚とチキン南蛮セット/「ひだまり」さん

ドッグランの帰り二日連続で行きました。

 

 

 

 

 

ノエル

「車の中でずーーっと待たされていたじょ…」

 

2020/09/01

 

ゆうごはんは綾の本物センターで買ったお弁当でした。

 

 

 

 

ノエちゃんはいつものお豆腐です。

 

 

この日のホームシアターは…

 

「心と体と」2017年/ハンガリー映画/4.0点

 

 

映画は雪の中でつがいの鹿が戯れるところで始まります。

 

 

 

主人公のエンドレは食肉解体工場の部長です。

片腕が不自由なためかとても寡黙です。

 

 

 

その工場にマーリアと言う若くてきれいな女性が採用されました。

マーリアも人付き合いが苦手で、職場でも浮いた存在になります。

 

 

 

ある日ちょっとした事件が発生し二人は警察の取り調べを受けるんですが、

なんと二人は偶然同じ夢を見ていたことがわかります。

 

 

 

その夢と言うのが冒頭のシーンで映った雪の中のつがいの鹿なんですねえ。

それから二人は急速に距離を縮めていき、やがて結ばれます…。

すると二人の夢は…。

 

 

 

ハンガリー映画(「ニーチェの馬」「サウルの息子」)独特のゆっくりしたテンポが心地よい作品です。

 

 

 

監督のイルディゴー・エニェディ…気になる存在になりました。

 

※邦題は「鹿の夢」「夢の中の鹿」とか言うわけにはいかなかったんでしょうか…。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクは毎日おとうたんの夢を見てるじょ…」

 

 

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