Q&A・お客様の声

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ご葬儀の流れ

よくあるご質問

お葬式の日程は、どうやって決めればよいのでしょうか?

以前は、お亡くなりの当日か翌日にお通夜を行い、その翌日にお葬式を行うということが一般的でしたが、最近では、もう少し余裕を持って日程を組むようになっています。
一般的には、お通夜がお亡くなりの2日後くらい、お葬式がその翌日ということになります。
ただし、火葬場や葬儀会場(ホール)の混み具合によっても日程は変わりますし、「友を引く」ということから友引の日にはお葬式を行わない習慣(お通夜は友引でも行います)も葬儀日程に影響しますので、さらに1~2日後に日程がずれることも少なくありません。
お葬式の日程は、こうした事柄を踏まえ、遺族にとってそのような段取りがいいのかを考えて決定いたします。

故人の好きだった花で祭壇を飾ることはできますか?

最近は、お葬式の祭壇に色とりどりのお花を飾ることが多くなってきました。
故人の好きだったお花、故人の人柄が偲ばれるお花など、いろんなアレンジができますので、遠慮無くご相談ください。

おつき合いしているお坊(神主)さんがいないのですが、紹介していただけるのでしょうか?

お付き合いしてるお寺(神社)が無い場合、あっても遠方の場合など、お寺(神社)でお困りの方は少なくないようです。そんな場合でも、弊社でお寺(神社)をご紹介することができますので、家の宗派のご確認は早めにされておいてください。

お坊(神主)さんへのお包みはいくらくらい?

お包みの金額は、お寺(神社)や宗派によっても異なりますし、そのお寺(神社)との関係によっても異なります。一概にどのくらい包めばいいか言えませんが、ご遺族の負担にならないよう、状況に応じたアドバイスをさせていただきますので、一度ご相談ください。

自宅がマンションなのですが、お葬式までの間、遺体の安置はどうしたらいいでしょうか?

マンションなどの場合、エレベーターに棺が入らなかったり、賃貸マンションなどでは家主がご遺体の搬入をお断りすることもあるようです。
そのような場合、弊社でご遺体の安置場所を確保いたしますので、ご安心ください。

1.故人が生前に希望していたこと。
2.宗派の確認をします。
3.喪主を決定します。
4.故人の写真を用意します。
5.葬儀を知らせる範囲を決めます。
6.親族や一般会葬者の人数を予測します。
香典袋の表書きは宗教・宗派によって異なります。仏式の場合「御香料」「御香典」浄土真宗は「御仏前」。 神式は「御玉串料」「御榊料」キリスト教は「御花料」「御偲料」。カトリックは「御ミサ料」です。とありますがご喪家の宗派が判っていれば上記の袋を使うに越したことはありませんが、なかなか宗派を確認することも出来ないので一般的にはどの宗派も「御霊前」とした方が問題ありません。
また四十九日後は「御仏前」です。
全ての斎場で家族葬を執り行う事が出来ます。個人のご葬儀から、社葬・団体葬にいたるまで、宗教・宗派を問わず施行いたします。
斎場で行う葬儀だけではなく、寺院でのご葬儀も同じこと。葬儀の規模や場所にかかわらず、お客様のご納得・ご満足のいく、良質で均一のサービスをお約束します。
また、宗教にとらわれない音楽葬やブッフェ形式など、ご希望通りのスタイルで行うことも可能です。

お客様の声

2019/12/04|宮崎市 T様
ご葬儀のご依頼をいただいたお客様より 弊社のサービス・担当者の対応など、アンケートを通じてお声をいただきました。 お客様のお気持ちに...
2019/12/01|宮崎市 M様
ご葬儀のご依頼をいただいたお客様より 弊社のサービス・担当者の対応など、アンケートを通じてお声をいただきました。   お...
2019/11/28|匿名希望様
ご葬儀のご依頼をいただいたお客様より 弊社のサービス・担当者の対応など、アンケートを通じてお声をいただきました。   お...
2019/11/27|宮崎市O様
    先日、当社にて旅立ち・お別れをされた 組合員様からのアンケートが届きました。 お客様のお気持ちに寄り...
2019/11/25|宮崎市 N様
  ご葬儀のご依頼をいただいたお客様より 弊社のサービス・担当者の対応などに関しましてお手紙をいただきました。 &nbs...