社長のブログ

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2020/06/25

 

 

本や文具に囲まれるだけで癒されます。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクはなんといっても…ここが一番癒されるんだじょ…」

 

 

2020/06/25

 

 

従来の祭壇に花を生けこむ飾り付けだけでなく、

ご覧のようにお柩のまわりを花で取り囲むスタイルも喜ばれています。

 

アルテ宮崎駅東でのご葬儀より

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクはドッグランではたくさんのおともだちに取り囲まれてるんだじょ…」

 

 

2020/06/24

 

 

この日のシューシェフは周シェフに変身し、中華料理を作ってくれました。

 

 

 

ホームシアターは…

 

「マッドマックス 怒りのデスロード」

 

 

スッゲーアクション映画でした。

 

 

もうこれ以上激しいシーンを撮るのは難しいのでは…と思うくらい。

ジョージ・ミラー監督やってくれましたね 💡 

 

 

登場人物のキャラも立っていて、ストーリーも面白かった。

 

 

かつて緑豊かだった楽園が荒れ果て、

不気味な鳥が生息する沼地になってるシーンが目に焼き付いてます。

 

 

文句なしに楽しめる娯楽作品 高得点の4.0 💡 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「イモータン・ジョーが怖かったじょー…」

 

2020/06/24

 

 

虹の家でのペット火葬に立ち会いました。

 

 

最期のご対面から火葬式まで葬儀のプロとして厳粛にお手伝いさせていただきました。

 

 

虹の家では、新しい形のペット葬をご提案しております。

 

 

興味がおありの方は0985-78-2218までお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクはまだ虹の家のお世話にはならないじょ…

 

 

2020/06/23

 

 

二男ミッチーは年配の人に圧倒的人気があるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「そのおばちゃん…ボクのおやつも作ってくれないかなあ…」

 

 

 

 

2020/06/23

 

今回はかなり票の割れる大会となりましたが、やはりパルムドール作品が強かった…。

 

 

 

◆「シンシティ 復讐の女神」 3.8

 

 

 

◆「パリの灯は遠く」 3.4

 

 

 

◆「わたしは、ダニエル・ブレイク」 4.0

 

 

 

 

 

◆「アメリカの友人」 3.4

 

 

 

◆「6才のボクが、大人になるまで。」 3.6

 

 

 

 

◆「ネスト」 3.4

 

 

結果発表 💡 

 

 

◆作品賞 「わたしは、ダニエル・ブレイク」

 

◆監督賞 リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで」

 

◆脚本賞 「パリの灯は遠く」

 

◆主演男優賞 ディヴ・ジョーンズ 「わたしは、ダニエル・ブレイク」

 

◆主演女優賞 マレカナ・ゴメス 「ネスト」

 

◆助演男優賞 パワーズ・ブース 「シンシティ 復讐の女神」

 

◆助演女優賞 ケイト・ラッター 「わたしは、ダニエル・ブレイク」

 

 

 

 

 

 

ノエル

「みなさん…おめでとうございまーちゅ…」

 

2020/06/22

 

 

シュー様が家の中でトレーニングをしていましたが、

結構良い造りをしているので床は大丈夫です☆

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクはおうちが壊れるのかと思ったじょ…」

 

 

2020/06/22

 

 

◆(月) シュー弁

妻・シュー様が私の誕生日祝いに新しいお弁当箱を買ってくれました。

 

 

 

◆(火) 商工会議所・常議員会/宮観のデリバリー弁当でした

 

 

 

◆(水) アルテ宮崎駅東のご葬儀を終えたあと、お客様訪問の途中に立ち寄りました

撮影前にちょっちゅフライング

 

 

 

◆(木) ご葬儀の合間にシュー弁

 

 

 

◆(金) アルテ宮崎駅東のご葬儀を終えてシュー弁

 

 

 

 

◆(土) アルテ桜ヶ丘のご葬儀を終えてシュー弁

 

 

 

 

◆(日) ドッグランの帰りに運動公園でシュー弁

 

 

 

 

 

ノエル

「どれもおいちそうだじょ…」

 

2020/06/22

 

 

さて…向かって左のお方は誰でしょう???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい…私の左隣のお方でした 💡 

 

 

 

 

 

ノエル

「ひぇーー TNK先生かっこいいじょ…」

 

 

2020/06/21

 

 

自粛モードも緩み、久しぶりにダウンタウンでのお酒の会でした。

 

 

 

 

やっぱプロの腕は違いますねえ 💡 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本酒も美味しかった 💡 

 

 

 

 

↓ 前列左から…

シャトーJr. TND先生 まさとも師匠 TNK先生 アップフィールド先生

 

後列左から…

KTO先生 TMK先生 としろう杜氏 もりりん WTNBさん キャンベルタン侯爵 ロックカッター先生 おかず氏 ミゾクッチー先生 HDK先生 サザーランド先生

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたん…ひっくり返るほどおいちかったじょ…食べてないけど…」

 

2020/06/21

 

 

葬儀最期の献奏で矢沢永吉さんが弾かれる時代になりました。

 

 

今から35年前、私がこの世界に入った頃には軍歌、唱歌、懐メロばかりでしたのに、

隔世の感を禁じえません。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたんのお葬式の時は…ボクが映画音楽を吠えてあげるね…」

2020/06/20

 

 

この日のクラフトビールはコチラ↓

 

 

 

 

 

妻シューシェフのお料理は手巻き寿司

 

大将 またまた腕を上げたね!

 

 

ホームシアターは…

 

「ネスト」

 

 

 

2014年のスペイン映画ですが、「ロストボディ」に続きスペイン映画なかなか見せてくれますよ!

 

 

まあ簡単に言えばアパートの一室で繰り広げられるホラー映画なんです。

 

 

姉のムンセ(マレカナ・ゴメス)は幼児期に父親の虐待を受け精神を病んでます。

 

 

普段から不気味な雰囲気の姉ですが、その狂気の切っ先が妹に向けられます。

 

 

次々と繰り広げられる殺戮の数々…。

 

 

そしてあっと驚くタメゴローでなく…この姉妹の秘められた事実…。

 

 

 

一番の見どころは姉役のマレカナ・ゴメスの鬼気迫る演技と次々に出てくるスペイン美女ですかね(笑)。

 

 

特にカロリーナ・バンクという女優はスペインで最も美しい女性と言われているそうです。

 

 

私がスペインに行った時は、こんな女性は見かけませんでしたがね…。

 

 

 

 

合格点の3.4 💡 でした。

 

 

 

 

 

 

ノエル

「いつものように怖い時はソファーの下に隠れるのであーるじょ…」

 

2020/06/20

 

 

ロータリーの例会場で見かけた男性デュオ♬

 

 

「狩人」のライバル…「マタギ」のおふたり

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクにもイタリア生まれの相方ができたんだじょ…」

 

2020/06/20

 

 

知らないことばかりで、目からウロコの一冊となりました。

 

 

◆海外からの日本のイメージ

→①少子高齢化で下り坂を転げ落ちつつある国

 ②失われた20年間で課題への対策を怠った国

 

 

 

◆国を豊かにするのは「高学歴移民」

→①高齢化は移民を必要とする

 ②出生率の低下で働き手が不足

 ③世界経済で戦うためには多様化は必須→多様性を受け入れない国(町)に未来はない

 

 

◆AIは現時点では思ったほど頭が良くない

→人間の感情を扱うような仕事は不向き→経営コンサルタント、カウンセリング、教育、占い、服装の相談…

 

 

 

◆日本企業の採用方法はAI時代に合わない

→評価ポイント…いままで→「出身校、学歴」  これから→「問題解決能力、創造性」

 

 

◆幸福を決めるのはお金ではない

→年収1000万円を超えると幸福度は高まらない

→人生の幸福度を決めるのは…「自己決定権があること」→司祭、企業幹部、農業、園芸、企業秘書、エンジニア、品質管理者、教員、看護師、医療技師、監査人、財務管理者、データサイエンティスト→収入でなく自己決定権の大きさ

 

 

 

 

 

このほかにも有益な情報満載の一冊でしたので、大学生の二男に推薦しました。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「その本に書かれてることなら…ほぼほぼ知ってることばかりだったじょ…字読めないけど…」

 

 

2020/06/19

 

 

梅雨の中休みだったこの日はお庭でBBQしました。

 

 

 

 

ホームシアターは

 

「6才のボクが、大人になるまで。」

 

 

かなりの実験的映画です。

 

 

タイトル通り6歳の少年が成長するまでの12年間を描いた作品ですが、

なんとその12年間を主役4人の俳優がそのまんま出演し続けています。

 

 

つまり子役は青年になるし、中年の両親は次第に年を取っていくというわけです。

 

 

アクティブなキャリアウーマンだった母親(パトリシア・アークエット)は、

3度の結婚に失敗し将来を悲観することになります。

 

 

定職についていなかった父親(イーサン・ホーク)は、良き再婚相手と結ばれ、

次第に人間的に成長していきます。

 

 

そして主人公の少年(エラー・コルトレーン)は…

 

 

ひとりの少年が6才から18才になるまでをリアルに描きながら、

家族とは…人生とは…を問いかける心温まるヒューマンストーリーです。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「おとうたん…1歳のボクがおとなになるまで…も撮り続けてくだちゃいね…」

2020/06/19

 

 

最近クラフトビールにはまってます☆

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「毎晩付き合わされて大変でちゅ…」

 

2020/06/19

 

当社では日蓮正宗(創価学会)のご葬儀も承っています。

創価学会のご葬儀は「友人葬」と呼ばれます。

 

 

 

色々と特別なしきたりがありますが、

柩の上に三色旗を掛けるのもそのひとつです。

 

 

祭壇は樒がメインになります。

 

 

 

創価学会本部から弔慰目録や弔慰文も贈られます。

 

アルテでは仏式、神式、キリスト式、友人葬、お別れの会などあらゆる宗派のご葬儀を承っております。

 

 

宗派、ご予算、コロナ対策など気になる点等ございましたら、前もってご遠慮なくご相談くださいませ。

 

 

フリーダイヤル0120-21-0556でもご相談に応じております。

 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「このボクも時間があったら応対させていただきまちゅ…」

 

2020/06/18

 

 

コレ↓は仕出し屋さんの出前じゃないですよ。

シューシェフの特製弁当です。

 

 

この日はノンアルコールでいただきました。

 

 

ホームシアターは…

 

「アメリカの友人」

 

 

額縁職人であるジョナサン(ブルーノ・ガンツ)は、

持病の治療代欲しさにマフィアからの殺人依頼に応じてしまいます。

 

 

 

殺人現場で絶体絶命に陥った彼を助けてくれたのは、

「アメリカの友人」を名乗る謎の男トム・リプリー(デニス・ホッパー)。

 

 

 

トム・リプリーと聞いてお分かりの方もいらっしゃると思いますが、

パトリシア・ハイスミス原作のトム・リプリー三部作(「太陽がいっぱい」で有名)の最終章です。

 

 

 

本作は名匠ヴィム・ベンダース(「ベルリン・天使の詩」)による1997年の作品。

 

 

製作されてから20年以上の月日は長すぎたようです。

ところどころにテンポの緩慢さを感じてしまい、ひと昔前の肩パットの入った古着を着込んだような気分になりました。

 

 

公開時に観ていれば、本来の良さを感じたことと悔やまれます。

 

 

あの頃(97年当時)は忙しかったからなあ…

余裕なかったですわ…。

 

 

採点 3.4ポイント(合格 💡 )

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクにも大きな友人がいるんだじょ…」

 

2020/06/18

 

ロータリーの例会場より…

 

 

 

カビゴン師匠とダマリン

 

お久しゅうございます

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクも久しぶりにおばあちゃんのおうちに遊びに行ったじょ…」

 

2020/06/18

 

 

6月に入って宮崎ロータリークラブの例会も再開されました。

 

 

久しぶりのロータリーランチです。

 

 

 

 

 

ステージと最前列もかなり距離をとっています。

 

 

 

 

いつもは円卓ですが、この日はスクール形式の配席で三密回避

 

 

 

 

カメラマンも恐る恐る撮影しているみたいです(笑)

 

 

 

隣の席はよりによって組長でした :mrgreen: 

 

 

 

 

 

 

ノエル

「ボクのドッグランロータリークラブは…とっくの昔に再開してたじょ…」