社長のブログ

2020/06/12
③「沈黙-サイレンスー」

 

シューシェフの作品は…

 

 

モッツァレラチーズのサラダ

 

 

 

ポークソテー

 

 

 

ロワールの赤

品種はピノ・ドニスとガメイでした。

 

 

 

ホームシアター

 

「沈黙-サイレンス-」

 

 

 

超難しい映画を選んでしまいました。

 

 

マーティン・スコセッシ力み過ぎか…

 

 

「長い 暗い 面白くない」…

 

 

それにしても、日本人の遠藤周作はどうしてこのような自虐的な小説を書いたのでしょう?

あまりにも一方的に日本人のことが悪く表現されています。

 

 

外国人から見た日本ならば納得できますが…

どうにもストレスのたまる作品でした。

 

 

 

私も「沈黙」してしまい…3.0点

 

 

 

 

ノエル

「ボクもイチゴがほちくても…「沈黙」を守ってるんだじょ…」