社長のブログ

2020/05/25
③「ファイト・クラブ」

 

 

シューシェフお手製のコロッケ、激うまでした。

 

 

 

ピンチョス

 

 

命の水はオーストリアの赤にしました。

 

 

ホームシアターは

 

「ファイトクラブ」

 

 

 

・まあ監督のデヴィッド・フィンチャーがやりたい放題やっています。

リアルな血の色にぞくぞくしました。

 

 

 

・そして特異な存在感を示したのはエドワード・ノートン。

この手の役柄は「真実の行方」以来のお家芸ですね。

 

 

 

・ブラピはこんな汚れ役が似合う。

 

 

 

・ある程度オチを知っていたので魅力半減。

公開当時にみればよかったと後悔してます(笑)

 

 

 

それでも平均を上回る3.6点

 

 

 

 

 

 

ノエル

「おいタケオ…ボクとボクチングでもする気か…」